奥歯が浮く様な気持ち

週末は奥歯が浮く感じがあって、週間の疲れが充分に取れ切れていなかったようだ。疲労が溜まっている。運動量も週に四日ほど運動しただけだ。それでも疲れた。どうも毎年夏の終わりの初期癌症状のようなものが今年は全身に出たのかもしれない。それだけ、胃の調子は良いという事だろうか?疲れと奥歯の浮つきが関連するようになったのは今年の五月からだが、今後も暫くはそのような関連性を持ち続けるのだろうか。

それでも無理して日曜日は峠攻めとした。筋肉痛のようなものが、準備体操の時に感じられたので、疲労は明らかだった。それに便意まで齎して、これは真面には走れないと思わせた。それでもスローペースの時速10KMも出ないような調子て登って、降りてきた。36分掛かっている。陽射しがあると厳しく、日陰でヒッヤッとするのは同じで、気温は摂氏18度に至っていなかった。本来ならばもっと走れる気候だが、身体が重い。実際73kg超えである。二日間アルコールを補給していないのは明らかに病気で、何年振りなのか想像もつかない。

外付けのHDにあるストレージが一杯になったので、WIN10アップデート時に自動的に作られたWIN8の保存データがあったので消去した。これが大きいのはのトーブックのそれを消去した時に確認してある。そして涼しくなったので、二つ目のLINUXシステムのストレージを触ると同時に、LINUXのアップデートをすると、システムスペース20GBが一杯になった。これもマニュアルで掃除しなければいけない。なにを消去すれば効率が良いのかは調べてみないと分からない。じっくり腰を落ち着けてやらなければいけない。共通のストレージHDも2TBに拡大しないと駄目だろうか。

土曜日に発注したモニターが月曜日には届く。同時発注したHDMIケーブルは火曜日にしか届かないので、先ずは大きさや高さや画像を判断しなければいけない。発注したBenQの108ユーロの安物は長く売られている商品でその間にマイナーチェンジされているようだ。最近の製品はフリッカーフリーとなっているが、これも実際に製造番号などを確認しないと分からない。明る過ぎるバックライトが問題なく抑えられるかどうかだ。日本では同じ大きさのモニターは競争力が無いためか出ていないようだが、このメーカーの商品はそもそも人気があまり無いようだ。TNパネル型のようだ。もう一つは適当な明るさにした時の背後の戸外の光の反射の影響である。その上で、火曜日にケーブルが届いて、アナログ、デジタル経由で最低二種類のPCからの信号を手元で切り替えることが確認されたなら、そしてドット落ちの問題が無ければ、送り返す必要はないだろう。

冬篭りまでは数週間あるので、その間に使い込むまで行けばよいだろう。そしてHDMIコードが充分に長いので、音楽動画のみならずケーブルを延ばすことで、ノートブックを使いながらのPCオーディオも使えるようになるのだ。PCオーディオに関しては、映像を除いた音楽再生という事ではまだまだハイビットDSD処理をしたCDプレーヤー並の音質はなかなか得られることが無いのである。やはりSACDではなくてハイビット処理のハイレゾレーションしか無いのではなかろうか。

車検は最初のオファーの規定料金だけで済んだ。車検などは自分でも準備、申請出来るわけだから、その意味からすれば当然であるが、次のインスペクションまでは何とか車輌の経費を制限出来た。



参照:
典型的小日本短足を眺める 2016-08-21 | 雑感
なんとも云えぬむずむず感 2016-06-24 | 雑感
[PR]
by pfaelzerwein | 2016-08-21 22:10 | 雑感 | Trackback
トラックバックURL : https://pfalz.exblog.jp/tb/23425313
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
<< 愛おしくて、侮れない 典型的小日本短足を眺める >>